"「この物件なら少しくらい予定賃料を上乗せしても良いかな」と思いがちですが、それは大変危険なことです。
賃貸探しで予定賃料の引き上げは最終手段であり、とにかくまずはじっくりと収入に見合う賃貸を探しましょう。広告雑誌で最も注意しなければいけないのが、発売されるまで約2週間程度合間があるということになります。
このことから問い合わせをしても、すでに契約されてしまっているケースが多いのです。

 

広告雑誌では誌面が限られているということもあり、どうしても偏った情報が掲載されてしまいます。
良いことだけを紙面に掲載していることから、不動産屋にまで足を運んでもらいためのおとり広告だと思ってもいいでしょう。

 

賃貸住宅情報誌に載っているものを基準として、家賃相場を予測して不動産屋に行ってはいけません。
特に東京や大阪などの都市部ではよくある話しですが、不動産屋で相場を聞くと想像以上だった、なんてことはよくあることです。"



情報誌の罠に注意しようブログ:19/11/29

コンバンワー

ちょっと仕事先のことで落ち込んでいます


今日の晩御飯の時に母から驚きの発表がありまして・・・

友達のパパさん?から、犬を譲ってもらうそうです。

不景気になる一歩前に、パートを辞めた母。

エアロビクス仲間と色々楽しんでいたり、
生れてはじめてチェコ旅行にいったりと、
何かと楽しんでいるんだけど・・・

次は犬を飼うって!?

まー、世話をしてくれればそれで良いんだけど。

EMSグローブとか、休みの日に腹筋を
つき合わされなくて済むしねー。

9時から起こされて、相手がいないからって。

たしかに物騒な時代だから、一人で出歩くのはよろしくない
時もあるけどさ、9時なんて・・・

休みの日はもう少し寝かせて欲しいし、寒いし。

曇りのち晴れだったら・・・とか天気次第なところもあるから、
雨降ってくれーって時もあるけど、近頃は部屋でできることを
手伝わされるからねー。

うまい棒(たこ焼き味)が食べたいからーとか言い出して、一緒に
便乗しようかと思ったら、ダイエットゼリー ライチ味で我慢とか。

ま、これからはスピルザD飲んでー
ダイエット紅茶飲みまくってー

わんこをお供に楽しんで来てくださいってカンジ。

肩を気にしていたのを知っているから、何かと
誘ってくれるのはありがたいことなんだけどね。

もう大人なんだから、いつまでも気を遣ってもらわなくても、
自分の好きにしていいよって感じだけど、親からすれば、
いつまでも子どもなんだよねー、きっと。